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    <title>珈琲文明オンラインショップ</title>
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    <description>珈琲文明の公式通販サイトです。横浜でしか味わえない珈琲文明の味を全国へお届けします。日常を少し贅沢にする、こだわりの逸品をあなたの元へ。</description>
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    <dc:creator>Color Me Shop!pro</dc:creator>
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    <title>カフェオレベース</title>
    <description>カフェオレベース2本セットはこちら
カフェオレベース6本セットはこちら
カフェオレベース12本セットはこちら

1本で約15杯分のカフェオレが作れます。
自販機やコンビニで買うよりお得です。
アイスでもホットでも。
アイスクリームにかけてアフォガートとしても...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="https://coffee-bunmei.shop-pro.jp/?pid=188915429"><span style="color:#0000FF">カフェオレベース2本セットはこちら</span></a>
<a href="https://coffee-bunmei.shop-pro.jp/?pid=190075661"><span style="color:#0000FF">カフェオレベース6本セットはこちら</span></a>
<a href="https://coffee-bunmei.shop-pro.jp/?pid=190075663"><span style="color:#0000FF">カフェオレベース12本セットはこちら</span></a>

1本で約15杯分のカフェオレが作れます。
自販機やコンビニで買うよりお得です。
アイスでもホットでも。
アイスクリームにかけてアフォガートとしてもオススメです。
お洒落なスリムボトルに入っているので贈り物にも非常に適しています。


以前文明通信でこんなことを書きました。
「現在当店で唯一の持ち帰り可能商品「ドリップバッグ」のヒットに気をよくして、次なるテイクアウト商品の筆頭候補が「リキッドアイスコーヒー」でした。（中略）
アイスコーヒーを現物化、即ち「豆を挽いて、抽出し、液体化した状態のものの劣化スピードは本当に早く仮に未開封であったとしても相当に「足が早い」ことを飲んでみて痛感しました。ましてや開封後の風味劣化は凄まじく、悪い意味での酸味（果実臭ではなく酸化臭）が入ってしまっており、これはチェーン店、市販品はもちろん、私が尊敬してやまない名店の商品ですらそうでしたのでこればっかりは大元でどんなにオイシイものを抽出しても賞味期限に関わらず開封後は風味が大失速するというものだというのを思い知らされました。
（中略）「ある程度日持ちがして開封後も風味の劣化が遅いリキッドアイスコーヒーは現時点ではこの世の中に無い(笑)」という結論に至りました。（中略）
しかし、ひとつだけ光明が射しまして、それは「カフェオレベース（濃縮されたコーヒー原液が入っていてミルクで3~4倍にして飲むもの）」というものであります。
これはいくつか「美味しい！」と思えるものも既にあり、かつ「ある程度日持ちがして開封後も風味の劣化が遅い」というものでありますのでこれからまた一年かけていろいろと飲み比べ、試行錯誤してみたいと思いますので気長にお待ちいただけたらと思います（商品化は未定です）。〜文明通信2023.8月号より〜
ということを書いたのですが、この後一年間様々な「カフェオレベース」を次から次へと賞味し、ついにこれぞ！と思うブツに出会いました。
どうぞご賞味ください。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-01-11T23:48:54+09:00</dc:date>
    <dc:creator>珈琲文明オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01520/030/product/190075694_th.png?cmsp_timestamp=20260111234852" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>【珈琲文明オーナー著書】2冊セット</title>
    <description>珈琲文明のオーナー赤澤の著書2冊セット

1.【人生に行き詰まった僕は、喫茶店で答えを見つけた】喫茶店マスターが贈る、自由に生きるためのワンオペ起業術
「100%成功する方法はないが、
必ず失敗する方法はある。
その逆を実行すれば、夢はかなうんです」

出版...</description>
<content:encoded><![CDATA[
珈琲文明のオーナー赤澤の著書2冊セット

1.<a href="https://coffee-bunmei.shop-pro.jp/?pid=188913582"><span style="color:#0000FF">【人生に行き詰まった僕は、喫茶店で答えを見つけた】喫茶店マスターが贈る、自由に生きるためのワンオペ起業術</span></a>
<strong>「100%成功する方法はないが、
必ず失敗する方法はある。
その逆を実行すれば、夢はかなうんです」</strong>

出版社 &#8207; : &#8206; 祥伝社 (2020/3/31)

仕事とお金の不安が消え、一歩踏み出せる。
「赤澤メソッド」で夢をつかんだ人たちの
実体験に基づくビジネス小説。

求めていた、人生の答えは、すべてここ(喫茶店)にあったんだ。
臆病だけど、人生を輝かせて、自由にいきたいすべてのひとへ。

【あらすじ】
40代、そこそこやりたいことは実現してきたが、
これからの自分の居場所や仕事を見つけられずにいたサラリーマン。
20代、これから社会に出る不安に追い込まれ
内定をもらった就職先に未来を見出せずにいた大学生。

その2人がある喫茶店でマスターに出会い、
人生の授業を受けることになった。
「珈琲文明」のマスター赤澤智。
赤澤はミュージシャンを目指した20代、
塾講師としての大手企業エリアマネージャーとして生きた30代、
自分の居場所、喫茶店を開いた40代を経て
「雇われない、雇わない」一生の仕事を手にした50代だ。

ミュージシャンである情熱を持って、
塾講師の目で業界を研究し、データを集め、実行。
赤澤が行き着いたワンオペ起業成功術は、
人生に迷える20代と40代の人生を変えるのか。
実話をベースにした真実のものがたり。
（★ご希望があれば著者によるサインも致します。ご注文最後の備考欄にご記入ください。）



2.<a href="https://coffee-bunmei.shop-pro.jp/?pid=188913584"><span style="color:#0000FF">【世界一わかりやすい珈琲の本】 人気カフェ「珈琲文明」のマスターが教える、初心者から上級者まで美味しく淹れられる気軽なコーヒーガイド</span></a>
<strong>「ウマけりゃいいのよ、コーヒーなんて」</strong>

テレビや雑誌でも話題の人気カフェ「珈琲文明」のマスターによる、コーヒー初心者にもわかりやすい美味しいコーヒーの淹れ方ガイド。
豆の選び方・豆の知識・美味しいコーヒーの淹れ方から、ドリップのコツ、コーヒーの雑学まで楽しく解説した、世界一わかりやすいコーヒー入門ガイドです。
第４版を出したタイミングで電子書籍にも登場しました。

●「酸っぱいコーヒーが人気ない理由」
●「おししさの公式」
などに加えて、店舗のお客様から多かった質問やコーヒー講座の動画再生数が多かったテーマ、
●「豆の保存方法」
●ペーパードリップの方法【初級・中級・上級】の3ステップを加筆した、
読み物としても楽しい一冊です。　

コーヒーを難しく考えすぎていたあなたも、この本を読めば楽しく美味しいコーヒーライフを送ることができます。

【こんな方にお勧め】
・これからコーヒーを始めたい初心者の方
・ペーパードリップを学びたい方
・とにかく美味しいコーヒーを楽しみたい方
・カフェや喫茶店に興味がある方

コーヒーはもっと自由でいい。
気軽に淹れて、楽しく飲もう。
Brew Easy, Drink Happy.
　　【目次】

一粒目「世界一簡単なおいしい珈琲の見つけ方」
二粒目「酸っぱい珈琲が人気ない理由」
三粒目「おいしさの公式」
○ホット一息 一杯目「世界一飲む国民」
四粒目「もうだまされない！珈琲豆のからくり」
○ホット一息 二杯目「ベートーベンは几帳面」
五粒目「質の高〜い豆」
六粒目「四番でピッチャーでキャプテンのヒーロー」
○ホット一息 三杯目「珈琲と珈琲飲料と乳飲料の違いって？」
七粒目「おいしい焼き具合（焙煎）」
八粒目「豆を挽く（グラインド）、あるいはお湯の最適温度などなど」
九粒目「ブレンドの実態」
○ホット一息 四杯目「世界三大嗜好飲料とは？」
十粒目「こんな店にだけは行きたくない！」
十一粒目「珈琲発見秘話…ホントのところどうなの？！」
十二粒目「感動秘話＆甘く危険なエピソード」
○ホット一息 五杯目「カフェオレは 天使と悪魔が ドッキング」
十三粒目「日本に珈琲がやって来た！」
○ホット一息 六杯目「はかなすぎる花」
十四粒目「珈琲と相性バツグンの食べ物は？」
十五粒目「身体にいいってホント？」
十六粒目「珈琲豆の保存方法について」
十七粒目「ペーパードリップで美味しく淹れる方法（初級編）」
十八粒目「ペーパードリップで美味しく淹れる方法（中級編）」
十九粒目「ペーパードリップで美味しく淹れる方法（上級編）」
最後の一粒「地球規模でキュン！」
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-01-11T23:36:19+09:00</dc:date>
    <dc:creator>珈琲文明オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01520/030/product/190075676_th.png?cmsp_timestamp=20260111233615" /></foaf:topic>
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    <title>カフェオレベース12本セット</title>
    <description>カフェオレベース単品はこちら
カフェオレベース2本セットはこちら
カフェオレベース6本セットはこちら

1本で約15杯分のカフェオレが作れます。
自販機やコンビニで買うよりお得です。
アイスでもホットでも。
アイスクリームにかけてアフォガートとしてもオスス...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="https://coffee-bunmei.shop-pro.jp/?pid=190075694"><span style="color:#0000FF">カフェオレベース単品はこちら</span></a>
<a href="https://coffee-bunmei.shop-pro.jp/?pid=188915429"><span style="color:#0000FF">カフェオレベース2本セットはこちら</span></a>
<a href="https://coffee-bunmei.shop-pro.jp/?pid=190075661"><span style="color:#0000FF">カフェオレベース6本セットはこちら</span></a>

1本で約15杯分のカフェオレが作れます。
自販機やコンビニで買うよりお得です。
アイスでもホットでも。
アイスクリームにかけてアフォガートとしてもオススメです。
お洒落なスリムボトルに入っているので贈り物にも非常に適しています。

★定期購入準備中。


以前文明通信でこんなことを書きました。
「現在当店で唯一の持ち帰り可能商品「ドリップバッグ」のヒットに気をよくして、次なるテイクアウト商品の筆頭候補が「リキッドアイスコーヒー」でした。（中略）
アイスコーヒーを現物化、即ち「豆を挽いて、抽出し、液体化した状態のものの劣化スピードは本当に早く仮に未開封であったとしても相当に「足が早い」ことを飲んでみて痛感しました。ましてや開封後の風味劣化は凄まじく、悪い意味での酸味（果実臭ではなく酸化臭）が入ってしまっており、これはチェーン店、市販品はもちろん、私が尊敬してやまない名店の商品ですらそうでしたのでこればっかりは大元でどんなにオイシイものを抽出しても賞味期限に関わらず開封後は風味が大失速するというものだというのを思い知らされました。
（中略）「ある程度日持ちがして開封後も風味の劣化が遅いリキッドアイスコーヒーは現時点ではこの世の中に無い(笑)」という結論に至りました。（中略）
しかし、ひとつだけ光明が射しまして、それは「カフェオレベース（濃縮されたコーヒー原液が入っていてミルクで3~4倍にして飲むもの）」というものであります。
これはいくつか「美味しい！」と思えるものも既にあり、かつ「ある程度日持ちがして開封後も風味の劣化が遅い」というものでありますのでこれからまた一年かけていろいろと飲み比べ、試行錯誤してみたいと思いますので気長にお待ちいただけたらと思います（商品化は未定です）。〜文明通信2023.8月号より〜
ということを書いたのですが、この後一年間様々な「カフェオレベース」を次から次へと賞味し、ついにこれぞ！と思うブツに出会いました。
どうぞご賞味ください。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-01-11T23:28:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>珈琲文明オンラインショップ</dc:creator>
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    <title>カフェオレベース6本セット</title>
    <description>カフェオレベース単品はこちら
カフェオレベース2本セットはこちら
カフェオレベース12本セットはこちら

1本で約15杯分のカフェオレが作れます。
自販機やコンビニで買うよりお得です。
アイスでもホットでも。
アイスクリームにかけてアフォガートとしてもオスス...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="https://coffee-bunmei.shop-pro.jp/?pid=190075694"><span style="color:#0000FF">カフェオレベース単品はこちら</span></a>
<a href="https://coffee-bunmei.shop-pro.jp/?pid=188915429"><span style="color:#0000FF">カフェオレベース2本セットはこちら</span></a>
<a href="https://coffee-bunmei.shop-pro.jp/?pid=190075663"><span style="color:#0000FF">カフェオレベース12本セットはこちら</span></a>

1本で約15杯分のカフェオレが作れます。
自販機やコンビニで買うよりお得です。
アイスでもホットでも。
アイスクリームにかけてアフォガートとしてもオススメです。
お洒落なスリムボトルに入っているので贈り物にも非常に適しています。

★定期購入準備中


以前文明通信でこんなことを書きました。
「現在当店で唯一の持ち帰り可能商品「ドリップバッグ」のヒットに気をよくして、次なるテイクアウト商品の筆頭候補が「リキッドアイスコーヒー」でした。（中略）
アイスコーヒーを現物化、即ち「豆を挽いて、抽出し、液体化した状態のものの劣化スピードは本当に早く仮に未開封であったとしても相当に「足が早い」ことを飲んでみて痛感しました。ましてや開封後の風味劣化は凄まじく、悪い意味での酸味（果実臭ではなく酸化臭）が入ってしまっており、これはチェーン店、市販品はもちろん、私が尊敬してやまない名店の商品ですらそうでしたのでこればっかりは大元でどんなにオイシイものを抽出しても賞味期限に関わらず開封後は風味が大失速するというものだというのを思い知らされました。
（中略）「ある程度日持ちがして開封後も風味の劣化が遅いリキッドアイスコーヒーは現時点ではこの世の中に無い(笑)」という結論に至りました。（中略）
しかし、ひとつだけ光明が射しまして、それは「カフェオレベース（濃縮されたコーヒー原液が入っていてミルクで3~4倍にして飲むもの）」というものであります。
これはいくつか「美味しい！」と思えるものも既にあり、かつ「ある程度日持ちがして開封後も風味の劣化が遅い」というものでありますのでこれからまた一年かけていろいろと飲み比べ、試行錯誤してみたいと思いますので気長にお待ちいただけたらと思います（商品化は未定です）。〜文明通信2023.8月号より〜
ということを書いたのですが、この後一年間様々な「カフェオレベース」を次から次へと賞味し、ついにこれぞ！と思うブツに出会いました。
どうぞご賞味ください。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-01-11T23:26:44+09:00</dc:date>
    <dc:creator>珈琲文明オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01520/030/product/190075661_th.png?cmsp_timestamp=20260111232639" /></foaf:topic>
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    <title>【ドリップバッグ10個セット横濱六角橋RichBlend】業界最多容量！豆13g使用</title>
    <description>ドリップバッグ単品はこちら
ドリップバッグ5個セットはこちら

「職場や出先でも手軽に、でもちょっと贅沢に飲みたい」
〜珈琲文明オリジナルドリップバッグ【横濱六角橋Rich Blend】誕生ストーリー〜

ドリップバッグ（簡易性ペーパードリップ）は出先で時間のな...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="https://coffee-bunmei.shop-pro.jp/?pid=188913516"><span style="color:#0000FF">ドリップバッグ単品はこちら</span></a>
<a href="https://coffee-bunmei.shop-pro.jp/?pid=188915417"><span style="color:#0000FF">ドリップバッグ5個セットはこちら</span></a>

「職場や出先でも手軽に、でもちょっと贅沢に飲みたい」
〜珈琲文明オリジナルドリップバッグ【横濱六角橋Rich Blend】誕生ストーリー〜

ドリップバッグ（簡易性ペーパードリップ）は出先で時間のない人がレギュラーコーヒーを飲む手段としては最適で、実際に当店のお客様からのニーズもかなりの数に及んでいました。ただ珈琲文明としてのオリジナルドリップバッグを制作するとなるとやはり他のどれよりも美味しい（と少なくとも自分が思う）必要があります。
そこでまず世の中に出回っているドリップバッグを有名無名（大手企業のものから個人店に至るまで）問わず片っ端から飲んでみようと思い、一年以上かけて徹底的に飲み潰していきました。
「ロブ（ロブスタ種）臭」のあるものは論外として、いわゆる名店と呼ばれるコーヒー屋から出ているものもやはり頭抜けて圧倒的なものがないというのは例えば有名ラーメン店が「監修」しているカップラーメンが圧倒的美味というわけではないということからもわかるように（そういえば「世界一のバリスタが監修した缶コーヒー」というのもありましたね）、やはり即席（インスタント）としての限界点というのはどうしてもあるものだなぁとも感じました。
でもじゃあどうする？
私が出した結論は「豆の絶対量を増やす」という子供じみた考えでして、<strong>業界最多容量の13g</strong>を使用することにしました。
銘柄に関しては「ブラジル、コロンビア、インドネシア（スマトラ）」という、私が子供の頃（中学生の時から豆から挽いてコーヒーを飲んでいました）に飲んだ「これぞコーヒー」というコーヒーとしての「イデア」に戻ってみたいと思いました。
多くの味の種類のビールが出回る中、しっかりと苦みがガツンと効いているビールのように、This is coffee.コーヒーって元々こういう物だったよなぁと思えるようなものにしたいと思いました。
もちろんこれら三つの国といってもそこから先のスペシャルティコーヒーとしての重要な概念である「産地出所がハッキリしている」を追求しないことには始まりません。
以下に各国の産地を紹介します。
★【ブラジル】ミナスジェライス州セラード地区のムンドノーボ、カツアイ種のナチュラル精製。
★【コロンビア】ノルテ・サンタンデールの大粒豆（スプレモ）、ティピカ、カツーラ種のウォッシュト。
★【インドネシア】スマトラアチェ州テンガ区でのスーパーグレードG1のマンデリン、パルプトナチュラル。
以上のように優秀産地三つ巴のスペシャルティブレンドによりThis is coffee.というしっかりしたコーヒー感を全面に出してみたのが、「横濱六角橋Rich Blend」です。
「職場や出先でも手軽に、でもちょっと贅沢に飲みたい」という方はぜひご賞味ください。
贈り物にも最適です。

珈琲文明 赤澤珈琲研究所 代表 赤澤 智

★買い忘れ防止に！定期購入準備中！
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-01-11T23:22:50+09:00</dc:date>
    <dc:creator>珈琲文明オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01520/030/product/190075654_th.png?cmsp_timestamp=20260111232247" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://coffee-bunmei.shop-pro.jp/?pid=188915429">
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    <title>カフェオレベース２本セット</title>
    <description>カフェオレベース単品はこちら
カフェオレベース6本セットはこちら
カフェオレベース12本セットはこちら

1本で約15杯分のカフェオレが作れます。
自販機やコンビニで買うよりお得です。
アイスでもホットでも。
アイスクリームにかけてアフォガートとしてもオスス...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="https://coffee-bunmei.shop-pro.jp/?pid=190075694"><span style="color:#0000FF">カフェオレベース単品はこちら</span></a>
<a href="https://coffee-bunmei.shop-pro.jp/?pid=190075661"><span style="color:#0000FF">カフェオレベース6本セットはこちら</span></a>
<a href="https://coffee-bunmei.shop-pro.jp/?pid=190075663"><span style="color:#0000FF">カフェオレベース12本セットはこちら</span></a>

1本で約15杯分のカフェオレが作れます。
自販機やコンビニで買うよりお得です。
アイスでもホットでも。
アイスクリームにかけてアフォガートとしてもオススメです。
お洒落なスリムボトルに入っているので贈り物にも非常に適しています。

★定期購入準備中。


以前文明通信でこんなことを書きました。
「現在当店で唯一の持ち帰り可能商品「ドリップバッグ」のヒットに気をよくして、次なるテイクアウト商品の筆頭候補が「リキッドアイスコーヒー」でした。（中略）
アイスコーヒーを現物化、即ち「豆を挽いて、抽出し、液体化した状態のものの劣化スピードは本当に早く仮に未開封であったとしても相当に「足が早い」ことを飲んでみて痛感しました。ましてや開封後の風味劣化は凄まじく、悪い意味での酸味（果実臭ではなく酸化臭）が入ってしまっており、これはチェーン店、市販品はもちろん、私が尊敬してやまない名店の商品ですらそうでしたのでこればっかりは大元でどんなにオイシイものを抽出しても賞味期限に関わらず開封後は風味が大失速するというものだというのを思い知らされました。
（中略）「ある程度日持ちがして開封後も風味の劣化が遅いリキッドアイスコーヒーは現時点ではこの世の中に無い(笑)」という結論に至りました。（中略）
しかし、ひとつだけ光明が射しまして、それは「カフェオレベース（濃縮されたコーヒー原液が入っていてミルクで3~4倍にして飲むもの）」というものであります。
これはいくつか「美味しい！」と思えるものも既にあり、かつ「ある程度日持ちがして開封後も風味の劣化が遅い」というものでありますのでこれからまた一年かけていろいろと飲み比べ、試行錯誤してみたいと思いますので気長にお待ちいただけたらと思います（商品化は未定です）。〜文明通信2023.8月号より〜
ということを書いたのですが、この後一年間様々な「カフェオレベース」を次から次へと賞味し、ついにこれぞ！と思うブツに出会いました。
どうぞご賞味ください。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2025-10-13T16:30:46+09:00</dc:date>
    <dc:creator>珈琲文明オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01520/030/product/188915429_th.png?cmsp_timestamp=20260313112005" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://coffee-bunmei.shop-pro.jp/?pid=188915417">
    <link>https://coffee-bunmei.shop-pro.jp/?pid=188915417</link>
    <title>【ドリップバッグ5個セット横濱六角橋RichBlend】業界最多容量！豆13g使用</title>
    <description>ドリップバッグ単品はこちら
ドリップバッグ10個セットはこちら

「職場や出先でも手軽に、でもちょっと贅沢に飲みたい」
〜珈琲文明オリジナルドリップバッグ【横濱六角橋Rich Blend】誕生ストーリー〜

ドリップバッグ（簡易性ペーパードリップ）は出先で時間のな...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="https://coffee-bunmei.shop-pro.jp/?pid=188913516"><span style="color:#0000FF">ドリップバッグ単品はこちら</span></a>
<a href="https://coffee-bunmei.shop-pro.jp/?pid=190075654"><span style="color:#0000FF">ドリップバッグ10個セットはこちら</span></a>

「職場や出先でも手軽に、でもちょっと贅沢に飲みたい」
〜珈琲文明オリジナルドリップバッグ【横濱六角橋Rich Blend】誕生ストーリー〜

ドリップバッグ（簡易性ペーパードリップ）は出先で時間のない人がレギュラーコーヒーを飲む手段としては最適で、実際に当店のお客様からのニーズもかなりの数に及んでいました。ただ珈琲文明としてのオリジナルドリップバッグを制作するとなるとやはり他のどれよりも美味しい（と少なくとも自分が思う）必要があります。
そこでまず世の中に出回っているドリップバッグを有名無名（大手企業のものから個人店に至るまで）問わず片っ端から飲んでみようと思い、一年以上かけて徹底的に飲み潰していきました。
「ロブ（ロブスタ種）臭」のあるものは論外として、いわゆる名店と呼ばれるコーヒー屋から出ているものもやはり頭抜けて圧倒的なものがないというのは例えば有名ラーメン店が「監修」しているカップラーメンが圧倒的美味というわけではないということからもわかるように（そういえば「世界一のバリスタが監修した缶コーヒー」というのもありましたね）、やはり即席（インスタント）としての限界点というのはどうしてもあるものだなぁとも感じました。
でもじゃあどうする？
私が出した結論は「豆の絶対量を増やす」という子供じみた考えでして、<strong>業界最多容量の13g</strong>を使用することにしました。
銘柄に関しては「ブラジル、コロンビア、インドネシア（スマトラ）」という、私が子供の頃（中学生の時から豆から挽いてコーヒーを飲んでいました）に飲んだ「これぞコーヒー」というコーヒーとしての「イデア」に戻ってみたいと思いました。
多くの味の種類のビールが出回る中、しっかりと苦みがガツンと効いているビールのように、This is coffee.コーヒーって元々こういう物だったよなぁと思えるようなものにしたいと思いました。
もちろんこれら三つの国といってもそこから先のスペシャルティコーヒーとしての重要な概念である「産地出所がハッキリしている」を追求しないことには始まりません。
以下に各国の産地を紹介します。
★【ブラジル】ミナスジェライス州セラード地区のムンドノーボ、カツアイ種のナチュラル精製。
★【コロンビア】ノルテ・サンタンデールの大粒豆（スプレモ）、ティピカ、カツーラ種のウォッシュト。
★【インドネシア】スマトラアチェ州テンガ区でのスーパーグレードG1のマンデリン、パルプトナチュラル。
以上のように優秀産地三つ巴のスペシャルティブレンドによりThis is coffee.というしっかりしたコーヒー感を全面に出してみたのが、「横濱六角橋Rich Blend」です。
「職場や出先でも手軽に、でもちょっと贅沢に飲みたい」という方はぜひご賞味ください。
贈り物にも最適です。

珈琲文明 赤澤珈琲研究所 代表 赤澤 智

★買い忘れ防止に！定期購入準備中。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2025-10-13T16:29:54+09:00</dc:date>
    <dc:creator>珈琲文明オンラインショップ</dc:creator>
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  </item>

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    <link>https://coffee-bunmei.shop-pro.jp/?pid=188913608</link>
    <title>スペシャルティコーヒー豆（横濱六角橋文明ブレンド）500g</title>
    <description>スペシャルティコーヒー豆 100gはこちら

「スペシャルティコーヒーとは何？」この問いにどれだけの人が正確に答えられるでしょうか？

◇産地が原産国だけではなく、どこの地域のどこの農園で誰が生産しているかが明確であり、追跡調査可能な豆。
◇そこの地域ならで...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="https://coffee-bunmei.shop-pro.jp/?pid=188913603"><span style="color:#0000FF">スペシャルティコーヒー豆 100gはこちら</span>
</a>
「スペシャルティコーヒーとは何？」この問いにどれだけの人が正確に答えられるでしょうか？

◇産地が原産国だけではなく、どこの地域のどこの農園で誰が生産しているかが明確であり、追跡調査可能な豆。
◇そこの地域ならではの風味特性がハッキリしている豆。
これら2点はまず外せない条件ではあります。

しかしこの2点のみを満たしていることで「スペシャルティコーヒー」と名乗っているコーヒー屋が世の中には無数にあります。

ここでもう1つとても重要で決定的な要素を述べます。

それは「スペシャルティコーヒー協会（SCA※我が国の場合はSCAJ）が80点以上をつけたコーヒー豆」という数値化客観視出来る要素です。

珈琲文明ではこれら80点以上のコーヒー豆を使用した本当の意味でのスペシャルティコーヒーを販売しております。

ご家庭や職場で、どうせ飲むなら最高グレードのコーヒーで豊かなひと時を・・・

横濱 六角橋 珈琲文明

<span style="color:#0000FF">★断然豆のままのほうがお勧めですが粉をご希望の場合はご注文最後の備考欄にご記入ください。</span>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2025-10-13T14:15:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>珈琲文明オンラインショップ</dc:creator>
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  </item>

  <item rdf:about="https://coffee-bunmei.shop-pro.jp/?pid=188913603">
    <link>https://coffee-bunmei.shop-pro.jp/?pid=188913603</link>
    <title>スペシャルティコーヒー豆（横濱六角橋文明ブレンド）100g</title>
    <description>スペシャルティコーヒー豆 500gはこちら

「スペシャルティコーヒーとは何？」この問いにどれだけの人が正確に答えられるでしょうか？

◇産地が原産国だけではなく、どこの地域のどこの農園で誰が生産しているかが明確であり、追跡調査可能な豆。
◇そこの地域ならで...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="https://coffee-bunmei.shop-pro.jp/?pid=188913608"><span style="color:#0000FF">スペシャルティコーヒー豆 500gはこちら</span></a>

「スペシャルティコーヒーとは何？」この問いにどれだけの人が正確に答えられるでしょうか？

◇産地が原産国だけではなく、どこの地域のどこの農園で誰が生産しているかが明確であり、追跡調査可能な豆。
◇そこの地域ならではの風味特性がハッキリしている豆。
これら2点はまず外せない条件ではあります。

しかしこの2点のみを満たしていることで「スペシャルティコーヒー」と名乗っているコーヒー屋が世の中には無数にあります。

ここでもう1つとても重要で決定的な要素を述べます。

それは「スペシャルティコーヒー協会（SCA※我が国の場合はSCAJ）が80点以上をつけたコーヒー豆」という数値化客観視出来る要素です。

珈琲文明ではこれら80点以上のコーヒー豆を使用した本当の意味でのスペシャルティコーヒーを販売しております。

ご家庭や職場で、どうせ飲むなら最高グレードのコーヒーで豊かなひと時を・・・

横濱 六角橋 珈琲文明

<span style="color:#0000FF">★断然豆のままのほうがお勧めですが粉をご希望の場合はご注文最後の備考欄にご記入ください。</span>
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    <dc:date>2025-10-13T14:14:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator>珈琲文明オンラインショップ</dc:creator>
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  <item rdf:about="https://coffee-bunmei.shop-pro.jp/?pid=188913584">
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    <title>【世界一わかりやすい珈琲の本】 人気カフェ「珈琲文明」のマスターが教える、初心者から上級者まで美味しく淹れられる気軽なコーヒーガイド。</title>
    <description>「ウマけりゃいいのよ、コーヒーなんて」

テレビや雑誌でも話題の人気カフェ「珈琲文明」のマスターによる、コーヒー初心者にもわかりやすい美味しいコーヒーの淹れ方ガイド。
豆の選び方・豆の知識・美味しいコーヒーの淹れ方から、ドリップのコツ、コーヒーの雑学ま...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>「ウマけりゃいいのよ、コーヒーなんて」</strong>

テレビや雑誌でも話題の人気カフェ「珈琲文明」のマスターによる、コーヒー初心者にもわかりやすい美味しいコーヒーの淹れ方ガイド。
豆の選び方・豆の知識・美味しいコーヒーの淹れ方から、ドリップのコツ、コーヒーの雑学まで楽しく解説した、世界一わかりやすいコーヒー入門ガイドです。
第４版を出したタイミングで電子書籍にも登場しました。

●「酸っぱいコーヒーが人気ない理由」
●「おししさの公式」
などに加えて、店舗のお客様から多かった質問やコーヒー講座の動画再生数が多かったテーマ、
●「豆の保存方法」
●ペーパードリップの方法【初級・中級・上級】の3ステップを加筆した、
読み物としても楽しい一冊です。　

コーヒーを難しく考えすぎていたあなたも、この本を読めば楽しく美味しいコーヒーライフを送ることができます。

【こんな方にお勧め】
・これからコーヒーを始めたい初心者の方
・ペーパードリップを学びたい方
・とにかく美味しいコーヒーを楽しみたい方
・カフェや喫茶店に興味がある方

コーヒーはもっと自由でいい。
気軽に淹れて、楽しく飲もう。
Brew Easy, Drink Happy.
　　【目次】

一粒目「世界一簡単なおいしい珈琲の見つけ方」
二粒目「酸っぱい珈琲が人気ない理由」
三粒目「おいしさの公式」
○ホット一息 一杯目「世界一飲む国民」
四粒目「もうだまされない！珈琲豆のからくり」
○ホット一息 二杯目「ベートーベンは几帳面」
五粒目「質の高〜い豆」
六粒目「四番でピッチャーでキャプテンのヒーロー」
○ホット一息 三杯目「珈琲と珈琲飲料と乳飲料の違いって？」
七粒目「おいしい焼き具合（焙煎）」
八粒目「豆を挽く（グラインド）、あるいはお湯の最適温度などなど」
九粒目「ブレンドの実態」
○ホット一息 四杯目「世界三大嗜好飲料とは？」
十粒目「こんな店にだけは行きたくない！」
十一粒目「珈琲発見秘話…ホントのところどうなの？！」
十二粒目「感動秘話＆甘く危険なエピソード」
○ホット一息 五杯目「カフェオレは 天使と悪魔が ドッキング」
十三粒目「日本に珈琲がやって来た！」
○ホット一息 六杯目「はかなすぎる花」
十四粒目「珈琲と相性バツグンの食べ物は？」
十五粒目「身体にいいってホント？」
十六粒目「珈琲豆の保存方法について」
十七粒目「ペーパードリップで美味しく淹れる方法（初級編）」
十八粒目「ペーパードリップで美味しく淹れる方法（中級編）」
十九粒目「ペーパードリップで美味しく淹れる方法（上級編）」
最後の一粒「地球規模でキュン！」
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    <dc:date>2025-10-13T14:10:54+09:00</dc:date>
    <dc:creator>珈琲文明オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01520/030/product/188913584_th.png?cmsp_timestamp=20251013141053" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://coffee-bunmei.shop-pro.jp/?pid=188913582">
    <link>https://coffee-bunmei.shop-pro.jp/?pid=188913582</link>
    <title>【人生に行き詰まった僕は、喫茶店で答えを見つけた】喫茶店マスターが贈る、自由に生きるためのワンオペ起業術</title>
    <description>「100%成功する方法はないが、
必ず失敗する方法はある。
その逆を実行すれば、夢はかなうんです」

出版社 &amp;#8207; : &amp;#8206; 祥伝社 (2020/3/31)


仕事とお金の不安が消え、一歩踏み出せる。
「赤澤メソッド」で夢をつかんだ人たちの
実体験に基づくビジネス...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>「100%成功する方法はないが、
必ず失敗する方法はある。
その逆を実行すれば、夢はかなうんです」</strong>

出版社 &#8207; : &#8206; 祥伝社 (2020/3/31)


仕事とお金の不安が消え、一歩踏み出せる。
「赤澤メソッド」で夢をつかんだ人たちの
実体験に基づくビジネス小説。

求めていた、人生の答えは、すべてここ(喫茶店)にあったんだ。
臆病だけど、人生を輝かせて、自由にいきたいすべてのひとへ。

【あらすじ】

40代、そこそこやりたいことは実現してきたが、
これからの自分の居場所や仕事を見つけられずにいたサラリーマン。
20代、これから社会に出る不安に追い込まれ
内定をもらった就職先に未来を見出せずにいた大学生。

その2人がある喫茶店でマスターに出会い、
人生の授業を受けることになった。
「珈琲文明」のマスター赤澤智。
赤澤はミュージシャンを目指した20代、
塾講師としての大手企業エリアマネージャーとして生きた30代、
自分の居場所、喫茶店を開いた40代を経て
「雇われない、雇わない」一生の仕事を手にした50代だ。

ミュージシャンである情熱を持って、
塾講師の目で業界を研究し、データを集め、実行。
赤澤が行き着いたワンオペ起業成功術は、
人生に迷える20代と40代の人生を変えるのか。
実話をベースにした真実のものがたり。

★ご希望があれば著者によるサインも致します。
　ご注文最後の備考欄にご記入ください。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2025-10-13T14:10:21+09:00</dc:date>
    <dc:creator>珈琲文明オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01520/030/product/188913582_th.png?cmsp_timestamp=20251013141020" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://coffee-bunmei.shop-pro.jp/?pid=188913516">
    <link>https://coffee-bunmei.shop-pro.jp/?pid=188913516</link>
    <title>【ドリップバッグ横濱六角橋RichBlend】業界最多容量！豆13g使用</title>
    <description>ドリップバッグ5個セットはこちら
ドリップバッグ10個セットはこちら

「職場や出先でも手軽に、でもちょっと贅沢に飲みたい」
〜珈琲文明オリジナルドリップバッグ【横濱六角橋Rich Blend】誕生ストーリー〜

ドリップバッグ（簡易性ペーパードリップ）は出先で時...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="https://coffee-bunmei.shop-pro.jp/?pid=188915417"><span style="color:#0000FF">ドリップバッグ5個セットはこちら</span></a>
<a href="https://coffee-bunmei.shop-pro.jp/?pid=190075654"><span style="color:#0000FF">ドリップバッグ10個セットはこちら</span></a>

「職場や出先でも手軽に、でもちょっと贅沢に飲みたい」
〜珈琲文明オリジナルドリップバッグ【横濱六角橋Rich Blend】誕生ストーリー〜

ドリップバッグ（簡易性ペーパードリップ）は出先で時間のない人がレギュラーコーヒーを飲む手段としては最適で、実際に当店のお客様からのニーズもかなりの数に及んでいました。ただ珈琲文明としてのオリジナルドリップバッグを制作するとなるとやはり他のどれよりも美味しい（と少なくとも自分が思う）必要があります。
そこでまず世の中に出回っているドリップバッグを有名無名（大手企業のものから個人店に至るまで）問わず片っ端から飲んでみようと思い、一年以上かけて徹底的に飲み潰していきました。
「ロブ（ロブスタ種）臭」のあるものは論外として、いわゆる名店と呼ばれるコーヒー屋から出ているものもやはり頭抜けて圧倒的なものがないというのは例えば有名ラーメン店が「監修」しているカップラーメンが圧倒的美味というわけではないということからもわかるように（そういえば「世界一のバリスタが監修した缶コーヒー」というのもありましたね）、やはり即席（インスタント）としての限界点というのはどうしてもあるものだなぁとも感じました。
でもじゃあどうする？
私が出した結論は「豆の絶対量を増やす」という子供じみた考えでして、<strong>業界最多容量の13g</strong>を使用することにしました。
銘柄に関しては「ブラジル、コロンビア、インドネシア（スマトラ）」という、私が子供の頃（中学生の時から豆から挽いてコーヒーを飲んでいました）に飲んだ「これぞコーヒー」というコーヒーとしての「イデア」に戻ってみたいと思いました。
多くの味の種類のビールが出回る中、しっかりと苦みがガツンと効いているビールのように、This is coffee.コーヒーって元々こういう物だったよなぁと思えるようなものにしたいと思いました。
もちろんこれら三つの国といってもそこから先のスペシャルティコーヒーとしての重要な概念である「産地出所がハッキリしている」を追求しないことには始まりません。
以下に各国の産地を紹介します。
★【ブラジル】ミナスジェライス州セラード地区のムンドノーボ、カツアイ種のナチュラル精製。
★【コロンビア】ノルテ・サンタンデールの大粒豆（スプレモ）、ティピカ、カツーラ種のウォッシュト。
★【インドネシア】スマトラアチェ州テンガ区でのスーパーグレードG1のマンデリン、パルプトナチュラル。
以上のように優秀産地三つ巴のスペシャルティブレンドによりThis is coffee.というしっかりしたコーヒー感を全面に出してみたのが、「横濱六角橋Rich Blend」です。
「職場や出先でも手軽に、でもちょっと贅沢に飲みたい」という方はぜひご賞味ください。
贈り物にも最適です。

珈琲文明 赤澤珈琲研究所 代表 赤澤 智

お得な5個セットもどうぞ
]]></content:encoded>
    <dc:date>2025-10-13T13:59:21+09:00</dc:date>
    <dc:creator>珈琲文明オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01520/030/product/188913516_th.png?cmsp_timestamp=20251013140620" /></foaf:topic>
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